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映画「ペリカン文書」を観た

題名:ペリカン文書
原題:THE PELICAN BRIEF
2時間21分
1993年アメリカ(日本初公開 1994年4月)
監督:アラン・J・パクラ
製作:アラン・J・パクラ
原作:ジョン・グリシャム
脚本:アラン・J・パクラ
撮影:スティーヴン・ゴールドブラット
出演:ジュリア・ロバーツ,デンゼル・ワシントン,サム・シェパード,ジョン・ハード,トニー・ゴールドウィン,ジェームズ・B・シッキング,ウィリアム・アザートン,ロバート・カルプ,スタンリー・トゥッチ,ヒューム・クローニン,ジョン・リスゴー

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評価:評価星評価星評価星評価星

アメリカの映画ってだけあって、やっぱりアクションシーンが後半にたっぷり。
どうしてこんなに長いんだろう?っていつも思うよね。
もうちょっと静かな感じの映画かな?って思ってたけど、・・・・。

最後に外国に渡ってしまうところで、
やっぱり恋に落ちたの?・・・って思ったけど、
それでお別れっていうのはまだよかったね。
アメリカ映画ってなんだかわかんないけど、一緒に逃げ回ってる二人が
最後には恋におちちゃうんだよねぇ~~~~。
デンゼル・ワシントンはかっこつけすぎだよ。
他の映画でも彼がでてくると、なんだかしらけちゃうんだよね。

ちょっと長すぎなのが残念だった。

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